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ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]

ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]

  • マイケル・ジャクソン
  • Sony Music Direct
  • 2005/12/07
  • DVD ASIN: B000BNM8AG
  • 定価: ¥ 3,990
  • 価格: ¥ 3,164
  • Amazon.co.jpランキング: 297 位
  • おすすめ度:
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  • ディスク1
    1. Main Title
    2. Jam
    3. Wanna Be Startin' Somethin'
    4. Human Nature
    5. Smooth Criminal
    6. I Just Can't Stop Loving You
    7. She's Out Of My Life
    8. I Want You Back
    9. I'll Be There
    10. Thriller
    11. Billie Jean
    12. Working Day And Night- Live Video
    13. Beat It
    14. Will You Be There
    15. Black Or White
    16. Heal The World
    17. Man In The Mirror

    ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]のレビュー

    5 最高のライブ

    全ての曲がカッコよく、これは一生ものの宝です。もう生で見れないのが残念すぎます。

    2 う〜ん・・・・

    ここでの評価が高く購入。
    しかしながらいまいち・・・
    you tubeとかにある動画の方がきれ"があるかんじがする。
    ただ、登場シーンは素敵でした。
    このDVDは初めてマイケルを見る人や、
    昔テレビで見てた人(マイケル世代)におすすめかも。
    初心者にうれしい、日本語字幕、、英語字幕つきなのはGOOD。

    批判のあるカメラワークについて。
    確かに観客を写しすぎだと思うし、
    関係者なのかと思わざるおえないくらい、一定の人をピックアップするシーンがある。
    ただ、you tubeなどを見ても同じようなカメラワークが多い。
    これがあちらの撮り方だと思うしかないと思う。

    5 限りなく惜しい

    様々なレビューにある通り、マイケルの最高のパフォーマンスを見ることができる。
    マイケルのコンサートの演出についてはもはや言葉では言い表せないが、唯一、本当に唯一残念なところは、カメラワークである。観客よりマイケルを映せと言う声が多々見られるが、編集前は、もっと酷かったのである…。編集して少しマシになった結果がこれであるのだが…。

    とは言えマイケルのことをよく知らない人でも、これを見れば、何故熱狂的なファンがこんなにも多いのか納得してもらえる作品だと思う。

    5 悲しすぎるよ。

    全世界のマスコミに注ぐ。お前達のせいだぞ!キングが居なくなったのは…!俺は55歳のオヤジだけれど、26歳の時にキングに出会って以来、ずっと崇拝してる。キングは物凄いコンプレックスと幼児性を持っていた。ブラックに対して…。ホワイトへの憧れ…。転じてあれ程の富を手にすれば、ドラッグにも走るさ!逃げ場がないんだから…。お前達に叩かれ過ぎた結果だよ!反対の立場で考えてみな!慢心しない自信あるか!何故真実を掘り下げて報道しない?キングはお前達とチャイニーズに殺されたんだぞ!主治医?どうせ司法取引とチャイニーズの操作で、無罪放免になるさ!俺は今も泣いてるよ!キングの儚さを…。無念さを…。目を見れば判るよ。真実か偽善かは?猛省して欲しい。世界の宝をお前達の湾曲した報道のせいで…。もういいよ。キングはいない。

    5 画面4:3、クッキリ感なし、客と歌詞字幕が邪魔。でもMJは最高。

    ブカレストでライヴが行われたのは1992年10月1日。
    この時マイケル・ジャクソン、34歳。
    今なおファンの記憶に残る名曲がほぼ出揃い、しかも性的虐待疑惑、
    離婚、ソニーとの確執など、数々のトラブルに巻き込まれる前です。
    (一応白状しておきますがウィキで調べました。)

    きっと、気力体力ともにこの頃がピークだったに違いありません。
    (1995年の「伝説の15分」も凄い。以上余談。)
    オープニングの「JAM」で、キレのいいパフォーマンスとパンチの
    効いたボーカルを披露。
    「THIS IS IT」におけるリハとは当然比較になるはずもなく。
    しかもその勢いは、16曲目の「マン・イン・ザ・ミラー」まで一向に
    衰える様子なし。一見繊細なこの人のタフさには本当に驚かされます。
    観ているうちに、ディスクのアラも忘れさせてくれます。
    良い曲ばかりですが、個人的には「あの子が消えた」が入っているのが
    嬉しい。うなだれて間を溜める姿は、シンガーというよりアクターです。

    最近の若いモンは何かにつけて「神」という言葉を口にしますが、
    安易過ぎます。よっぽどの時だけ使いましょうね。
    用例 → ライヴ・イン・ブカレストにおけるMJは「神」である。

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