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ウイルスバスター2010 3年版

ウイルスバスター2010 3年版

  • トレンドマイクロ
  • 2009/09/04
  • CD-ROM ASIN: B002MUBC62
  • 定価: ¥ 17,136
  • 価格: ¥ 8,980
  • Amazon.co.jpランキング: 4 位
  • おすすめ度:
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  • ウイルスバスター2010 3年版の商品紹介

    シガーソケット USBアダプタ CH-1/JANコード:4582281622615/型番: CH-1/■製品詳細/◆シガーソケット 12V/24V対応◆車の中でUSB機器の充電が可能 ◆カラー:ホワイト/保証:直輸入商材/7日間の初期不良保証のみ/出来るだけ安く提供するために、初期不良以外の保証対応はありません。/到着後7日以内の動作確認をお願いします。

     

    ウイルスバスター2010 3年版のレビュー

    1 最低クラスのセキュリティーソフト

    はじめに問題なのはPCが起動してからの反応の遅さ。
    フォルダーを開くと引っかかりを感じる。
    ブラウザでネットをしているときも引っかかりを感じる。
    2009年版からの不都合がまだ改善されていませんね。
    次に問題なのは検出率の悪さ。
    ウイルスバスター2010年版で問題がないとされたファイルをAVAST!やAvira AntiVirなどで検査すると反応します。
    ためしに仮想環境でそのファイルを実行するとウイルスに感染して、画像ファイルが別のものに書き換えられました。
    最後に問題なのは広告のうざさ。
    何回もポップアップが出てきます。
    フリーソフトでもないのにこんなことするかとおもいましたね。
    おすすめできないソフトです。

    2 インストール時期の注意

    以前からウイルスバスターを使用していますが、有効期限が2010/3/31だったので、更新のポップアップが頻繁に出るようになり、この3年版を購入しました(3年版の更新パックはない)。2月末に新シリアル番号に更新したところ、有効期限が2013/2/28になり、予想した2013/3/31より1ケ月短くなりました。サポートに確認したところ、製品版は新規ユーザ扱いになるので、インストールした日が使用開始になり、早く更新すると残っている有効期間分は無駄になるようです。マニュアルやHPにこのような注意点は、書かれていないように思います。製品版の場合は、有効期限の月になってからインストールしないと損します。

    1 ウィルスをインストールようなもの

    インストール後「ウイルスバスター2010+保険&PCサポート」の広告が度々が表示される様になった。
    広告を閉じても何度も表示されるし、非表示設定が出来ないそうです。
    3年契約で無理矢理囲い込みしている理由が分かりました。

    広告が表示されるだけじゃなく、動作が緩慢になるし情報漏洩の元になるなど
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20050225/156711/
    ウイルス対策ソフトと言いながらウイルスをインストールする様な物です。
    あと2年以上契約が残っていますが、アンインストールします。

    5 国内の多くの企業が採用しているソフト・・・・

    なので信頼できるとおもいますよ
    他はほぼ外国産ソフトと考えて問題ないでしょう 
    プライバシーを秘匿するのに外国メーカーソフトに身を委ねて安心する人はそうおおくないでしょうね?

    バスターは国産のセキュリティソフトといっても過言でないのでサポート対応もちゃんとした人がうけつけてくれます
    日本で株式を上場してるような企業なのでボンクラなことはしないと信じてます

    3 やはり、利用者の立場を考えてほしい

    2009からのアップデート派です。

    ウィルスバスターは使いやすさでは、他のセキュリティソフトに比べてかなり評価できると思いますが、セキュリティの精度からすると不安になる要素が多いと思いますね。それに、検索をするとやたら無害なCookieを削除しまくっていますが、検索後に表示されるレポートでは、危険度「中」、「有害なブラウザクッキー」と表示。実際にトレンドマイクロのウィルスデータベースで該当Cookieを確認すると感染力は「低」となっていて、「Cookieファイルですのでこのファイル自体が危険な活動を行うことはありません。ご安心ください」と記載されており、情報に食い違いがあります。こういう情報の齟齬は早急に直すべきで、いつまでたっても直っていないのは問題ではないかと思います。害のないものを「有害」だと表示することで、ユーザーの不安をあおる結果となっていることに留意するべきでは?

    それからよく指摘されるポップアップ広告ですが、2010年2月にはいってからキャンペーンの広告が頻繁に表示されるようになりました。はっきりいって邪魔以外の何ものでもありません。私は契約期限が2012年4月までなのですが、契約更新期限が迫っているわけでもないのに、こういうポップアップが出てくるのは気分を害すもとでしょう。ウィルス警報としてポップアップが表示されるのならよいですが、なにやら買え買えとしつこく広告が表示されるのは良い気分ではありません。そういう営業的側面ばかりを前面に出すのではなく、セキュリティサービスをもっと充実させることで企業としての信頼性・高感度アップを図っていくべきだと思いますね。

    それとセキュリティレポートは、もっとわかりやすくしてほしい。ただ単に処理した件数を表示するだけではなく、具体的にどのような脅威があったのかを明確に示してもらいいたいと思うのは私だけでしょうか?

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